赤十字病院の皮膚科の診察で、今日は肌の調子が良い。だけど、油断大敵。
診察前に日記をつけて何が原因かが結局は判るんや…としても、待合室で、日記少しつけてたらハプニング、何か、とばっちりです。
アホ会話に巻き込まれる。→元々は隣の親子の会話が原因。

男子は体は中学生、学年は小学校高学年かな。
母親は天然でして、大丈夫かってツッコミを入れたくなる不思議さん。

〜会話はデカデカと響く〜男子『母ちゃん、昨日は、寝られへんかってん。』
母親『そーなん?』
男子『DEATH NOTE見ても、まだ起きててん。』
母親『じゃあ、何してたか言ってみぃ(゜∀゜)』

男子はスゴク大きな声で…『すぇっ〜くすぅ〜』
◆18禁スイッチONされた◆待合室は氷の世界となったのに親子は変なハイテンションで隣のあたしは(オィオィ)って内心思いつつ、無視。小学生や…って相手にしなかったのが甘かったかな。
すぐまた母親は男子に同じ質問して、さらに大きな声でさらに詳しく述べるし、内緒話ができんと騒ぐ始末。
…笑えない…

男子があたしにちょっかい出しても母親は笑うだけで制止はしないし謝らない。
男子のお母さんの天然にも程があるというか。
あたしが注意すれば良かったのかな(;゜゜)

その後、薬局でも遭遇して同じ調子やし…そんな家族なんでしょ。
向かいの赤ちゃんがあたしの髪をサワサワ→目が合い笑顔で癒されました。

しかし…
徒歩で帰宅道中に背後から『(゜o゜)<オーイ、オーイっ(何度も大声で)』と中年女性の声。息が切れ、何度もオーイって言うし背後を見たら女性の必死の形相。「あ。何か」と声をかけたら前方に中年男性。

女性はその男性に走りながら呼びかけてるのだけど…距離が縮まらないんです。
何メートル離れてるんっ。離れすぎやろ〜っ。
って、ツッコミたかった。
結局は、二人が合流出来て良かったです。

え?!あたし?!
人の不思議言動に遭遇しては赤ちゃんのピュアな笑顔に癒されてました。