昨日は、対面鑑定も来客が多いだけではなく、長時間の鑑定が続き
「大変長らくお待たせしまして、申し訳ありません。お飲み物をダッシュで自販機に買って、お出しするのですが席を離れないので…」と詫び、飲み物代をお客様に渡してました。

何分お待ちか…90〜120分だから飲み物代なんよね。
閉店には、男性のお客様に「今回だけ、1件1050円を、45分…、お待たせた上に閉店作業の忙しい中で本当に失礼しました。税抜きで1000円になります。」
『ほんま申し訳ないやな。次は、2件で2100円か総合の3150円でよろしく〜っ』と有り難いお言葉をいただき、感謝です。

門限もあって、慌てて会計作業に取り組んだ。

会計にはあたしよりも先に、100円ショップの若い男性と若い女性の店員が会計マシンにイヂワルされてました。

あたしの店の会計はササッと済みはいいけど、隣の入金マシンが調子が悪いみたい…。
入金マシンに悪戦苦闘中の100円ショップの若い男性と女性の店員が二人で『うーん…』と困り顔。
「お疲れ様ヾ(*゜▽゜)ノ」とあたしが済んだ時に、硬貨入金ボックスの不調に限界を感じたのか、2人して…
♀♂『助けて下さいっっ』あたしは「どうしてん?!」♀『1円玉が認識しないんです(・_・、)』
♂『あれぇ…(センサー等をいじってる)10円玉が…ひっかかってる。これは、押し込んでも入らないなぁ…(ボールペンで頑張ってみる)』
警備員を呼ぶように指示、しばらくしてから女性店員が困惑顔で戻って来た。
♀『警備員は、いじれないって言われました(・_・、)』♂『え━(゜Д゜;)━!!』
あたしは1分間のシンキングタイム、二人は店長は無理矢理に紙幣入れてたから、硬貨も…っ…それは壊れたらマズイと判断したあたしは
「これ〜新しい1円☆」
硬貨入金ボックス見つめる3人…入ってくれん…_| ̄|○
あたしはスタッフ証あるしイザッて時は始末書覚悟で♂店員をマシンから離れさせて1円玉を1枚硬貨ボックスに入れて、新しい1円玉でボックスの隙間を確認したら10円玉がス‐ッと入ったから確かな手応え「ヨシッ直ったで〜☆」とあたしはマシンから離れたら若い店員二人は緊張が解け表情が明るくなった。
♂『硬貨の入金ボタンを押しまぁす』
3人でジーッと硬貨入金ボックスを見つめたら…

チャリン☆

合計金額を3人で確認。
バッチリ1円が入金できた。

3人で大喜び\(~o~)/

時間はかかったけれども、お仕事がちゃんと終われて良かった、良かったなぁ☆